今朝は6時半まで寝ていた。
目覚めは悪くないが
出勤時刻としてはギリギリ。
もう少し早く起きないと。
ワイモバイルからSNSがきて
初期設定が完了してませんという。
Yahoo!Japan IDと連携していないようだが
登録SNSもLINEもPayPayも
今の番号と連携済。
PayPayの設定を開くとYahoo!Japanと連携済とある。
念のため、Yahoo!Japan のログインを
今の端末で行ってみたが
既に作成済と出た。
My SoftBankを開くと
PayPayは連携済だが、Yahoo!Japanは未連携。
SNSはこれを言ってるのだな。
やりようがない。
今、普通に使えるので無視。
さて
今日は東京・墨田区にある
「たばこと塩の博物館」へ行く。
家からは結構遠い。でも運動にはなるか。

特別展
「ひきつけるカタチとコトバ」
~看板・引札にみる明治の商い~
明治時代、商業が発達し
各社、各店の競争の中で、看板や引札(チラシ、DMのような物)が生まれ
数多くの種類が作られた。
看板といっても
建物の上、軒先、店頭、立て看板等さまざま。
形も普通に文字を書いた物から
商品の模型、商品の実物を看板に見立てた物まである。
引札は開店、売出し、新商品案内の効能書き等書かれたもの。
新規開店の引札は周知のため不特定多数に配ったため
現存数が多いそうだ。
後、大手呉服屋店も多数の引札を作成したとか。
そのうち
新聞広告が発達し、引札は宣伝より色刷りポスターやカレンダー(暦)等を
付ける等、景品的性格を帯びるようになる。
うちわやすごろくも作られた。
ただ
たばこについては
後に国の専売制になったため、
こうした広告合戦は姿を消し、
代わりに「たばこ」と書いたホーロー看板が
付けられた。
やたら
展示が
たばこの話ばかりだなあと
思っていたら、
ここ
「たばこ」の博物館だった。
なるほど。
常設展も見たかったが
抑うつ症状が酷くなったので退館。
展示は小さくてぐるっと一周すれば終わりだけど
少しでも実物を見るのは大事だと思う。
お昼は近くで食べたいが
あまりお店はないようだし
ソラマチは高いし
自宅の近くで食べる。
帰りにリサイクルショップによる。
昔のプラモデルが1万円近くする。
まあ今のプラモデルも結構高いけど。
家に着いたのが夕方近く。
ほぼ一日外にいたけど
こんな日もいいか。